| ソーミルで角材にしたログを、ピーラー(ログの皮を剥く人)が手斧で削って、開拓時代の人力だけで角材を作っていたように仕上げます。開拓時代は、巨大のこぎりと、ブロードアックス(斧)で丸太を角材に製材していたそうです。
隙間は、屋根がついた後、チンキング作業になります。
フロアーシステム。
敷地内の池のすぐ前に建てられました。
■仕事で近くに行く事があったので、オーナーに会いに行ってきました。日頃は忙しくなかなか足を運べないので、こうやって近くへ行った時には挨拶に寄ってその後の様子を見に行きます。(2005年5月29日撮影)
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( by Naka)